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ブロンコビリー様
中部地区導入事例
株式会社ブロンコビリー様
店舗トータルパッケージ「FoodFrontia F1」を全店で導入。
「SHOP CREW」との連動により入力間違い防止と
スピーディーなレジ操作が可能
導入機器:
FoodFrontia F1
(TWINPOS3500F1 1台、キッチンプリンタ 3台、
ハンディターミナル 10台)、FoodFrtontia Pro ASPサービス
http://www.bronco.co.jp/
こだわりの素材と調理方法でおいしさを提供
炭火で香ばしく焼かれたステーキとハンバーグ、大きな釜戸でふっくらと炊かれた魚沼産コシヒカリ、自然の恵みをたっぷり含む、厳選素材のサラダバーと本当においしいものだけをお客様へ提供され、全てにこだわりを持つ、株式会社ブロンコビリー様。
食材の品質・安全性をとても重視されており、お子様からお年寄りまで広い世代に人気のあるステーキハウスです。
炭火焼 芳醇ステーキとハンバーグ。
厳選素材
サラダバーに釜戸炊き魚沼産コシヒカリ。こだわりの素材たっぷりでお待ちしております。
FoodFrontia F1一括導入、全店舗同じオペレーションが可能
関東・東海地区で63店舗を展開されている、ブロンコビリー様。
しかし、3機種のPOSシステムが混在し、各店舗で操作が違うため、スタッフが他店へ応援の際や、POSデータの集配信が一度にできないなど、不都合な面がありました。
このような理由から、弊社POSシステム「FoodFrontiaF1」を全店で導入して頂きました。
コンパクトなボディーと前面タッチパネル式のPOSレジはこれまでのレシート一体型とPOSレジと違い、セパレートされているのでレジカウンターの形状に合わせた配置が可能となり、省スペース化を実現しました。液晶ハンディーターミナルも操作機能がアップし、見やすさ、使いやすさ、さらに無線LAN対応によりオーダー送信が従来より数倍早くなっております。
また、紙幣と硬貨が一体化した自動釣銭機はお客様へのお金の受け渡し間違いが無く、精算時には確実なキャッシュカウントでスタッフの手間をかけません。
そして、 クレジットの決済端末「SHOP CREW」もPOSレジと連動させることにより、POSレジとの決済端末への2度入力が不要となり、入力間違い防止とスピーディーなレジ操作が可能となりました。
FoodFronthiaF1と自動釣銭機
新本部システムによって本部と店舗のデータ集配信が楽に
ブロンコビリー様の本部では弊社本部管理システム「FoodFrontiaPro」も合わせて導入され、IP-VPNをネットワーク網に組み込んだシステムを採用していただきました。
これまでは、メニューマスターを1店舗ずつ送信しておりましたが、今回のVPN経由ではデータ配信が高速になり、複数店舗に1度に送信することができるようになりました。
また、アルバイト採用の際、担当者マスター登録作業も店舗から本部へ一括配信登録が可能になり、作業の効率アップに協力できました。
さらに、ジャーナルデータの電子化により、今後ジャーナルペーパーの保管の必要がなくなり、保管スペースの削減にもつながります。
大森インター店様
導入後のメリットと今後の展開
今回の導入にあたり、常務取締役 大塚 光輝様からは「店舗統一のオペレーションは予想通りの効果でした。なにより、自動釣銭機の精度は非常に高く、現金の誤差0が当たり前です。POSシステムを導入したことにより、スタッフの手間が今までよりも軽くなり、お客様と向き合う時間がアップしました。」とお言葉をいただきました。
今後のシステム展開といたしましては、東海地区でも名古屋駅を中心に急激に普及が進んでいる、電子マネーの導入も視野に入れられており、 よりお客様サービスの向上を目指したシステムの改善を考えておられます。
旬の素材サラダバー
システム構成図
株式会社ブロンコビリー
代表者
代表取締役社長 竹市 靖公氏
所在地
名古屋市名東区平和ヶ丘1丁目75番地
事業概要
「ステーキハウス ブロンコビリー」の事業展開
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