遠隔監視システム「コルソスCSDX」
概要/特長
概要 |
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| コルソスCSDX シリーズは、センサや計測機器などからの信号を監視・記録し、各種インフラを利用して通知します。また、遠隔操作でモニタや制御などが可能な装置です。幅広いユーザニーズとインフラ環境に対応した新しい遠隔監視ソリューションシステムの提供を実現します。 |
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経費の削減
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| 既設回線の活用や運用に合わせたインフラ選択が可能です。 設置時のイニシャルコストやランニングコストを抑え、経費を大幅に削減できます。 |
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安価で情報管理
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| 汎用パソコンのWebブラウザでCSDXへアクセスし、設備機器のモニタや制御が可能です。 ※但し、運用やインフラ環境により異なります。 |
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管理の効率化
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| 運用変更や設備機器の状態モニタ、制御などリモートコントロールができるため、現場への出動回数が減り、管理の効率化が図れます。 |
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設備機器の予防保全
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| 設備機器の運転履歴、運転時間、測定値など管理し、故障や寿命の予測が可能です。 |
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信頼性の高い装置
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| 遠隔監視において、約30年間培った技術と実績を持つ「コルソスシリーズ」は、全国で高いシェアと信頼をいただいております。 |
製品ラインナップ |
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特長 |
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各種インフラに対応
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| お客様の運用に合わせた回線を利用できます。 |
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| ※CSDX(D)はアナログポートに対応していません。 |
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緊急時は音声やEメール等で通報
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| 設備機器の異常時には、電話機へ音声、メールサーバへEメール、ファクシミリへFAX、センタ装置へデータで通報を行うことができます。各イベント毎に通報パターンの設定が可能です。音声通報およびFAX通報はアナログポートから送出します。 |
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Webブラウザで端末モニタ(ブラウザアクセス)
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| 汎用パソコンのWebブラウザでCSDXにアクセスし、現在状態確認、日報/月報の閲覧、制御などを行うことができます。ログインレベルは、管理者用と一般ユーザ用があり、システムデータ設定などは一般ユーザが操作できないようになっています。 |
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日報・月報を自動作成
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| 設備の運転回数、運転時間などをCSDXに実装するCFメモリカードへ定期的に記録し、日報や月報を自動作成します。作成した日報や月報は、Eメールの添付ファイルで送信したり、ブラウザアクセスによる閲覧やダウンロードができます。 |
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リモートメンテナンス強化
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| ブラウザアクセスによるシステムデータや音声メッセージの設定ができ、運用変更時もスムーズに対応できます。 |
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カメラシステムと連携
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| カメラシステムと連携することで、現場の映像が閲覧でき、簡単・詳細に状況を把握することができます。Webカメラシステムを利用すると、CSDXのモニタと同様にWebブラウザで現場の映像が閲覧できます。 |
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センタ装置とのシステム化
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| 監視先(CSDX)が多数の場合は、センタ装置とのシステム化で全ての監視先を集中管理できます。お客様の要望に合わせたシステム構築が実現できます。 |
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プログラマブルコントローラ(PLC)接続で入出力増設
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| ■CSDX(S)のみ対応 コルソスCSDX(S)は、RS232-CでPLCと接続し、入出力点数の増設ができます。デジタル入力、アナログ入力、デジタル出力の端子数の合計が最大64点まで可能です。 |
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