キーテレフォン/IP-PBX

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※マイクロソフト社が提供しているOS 「Windows」の旧製品を対象とした動作環境について マイクロソフト社は2006年9月をもって、Windows 98/98 Second Edition/Meに対するセキュリティ更新プログラムを含んだ一般サポートおよび技術サポートを終了しております。 誠に勝手ながら、弊社の提供する以下に示した各種ソフトウェアについても、動作環境の対象OSを 以下に記載したものに変更させていただきます。
※Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
■1.操作方法について
■2.機能について
■3.キャリアサービスの使用可否について
■4.取扱説明書・保守について
■5.旧機種の接続について
■6.その他
| 1.操作方法について | UP↑ |
| A.取扱説明書は初期値での記載になっております為、設置段階でこれらの値を
変更している場合は取扱説明書と操作が異なる場合があります。電話設備を導入した販売店へご相談下さい。 |
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| A.
以下の操作により時刻の設定が可能です。 (1)[スピーカ]を押す。 (2)[*][0][3]をダイヤル (特番の初期値になります。工事段階で変更されている場合はこの限りではございません。) (3)時間を24時間制で入力。例)PM5:03→[1][7][0][3]とダイヤル (4)[スピーカ]を押す。 |
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| A.Aspireの日付は工事段階での設定が必要になります。電話設備を導入した販売店へご相談下さい。 |
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| A.以下の操作により着信音の変更が可能です。この操作は内線端末毎に設定可能です。 (1)[スピーカ]を押す。 (2)[9][2][0]をダイヤル (特番の初期値になります。工事段階で変更されている場 合はこの限りではございません。) (3)内線、または外線の番号を押す。(1:内線、 2:外線) (4)着信音の番号を押す(1~8) (5)着信音が決まったら[スピーカ]を押す。 |
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| A.
受話音量の変更は通話中に電話機のボリュームボタンの上下により変更可能です。通話終了後に元の音量に戻すか、設定を次回の通話以降にも記憶しておくかを設定する事ができますが、本設定を行うには工事担当者によるシステムデータの変更が必要になります。電話設備を導入した販売店へご相談下さい。
※初期では通話終了後に元の音量に戻る設定になっております。 |
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| A.
ボイスメール機能を利用する事により通話録音が可能です。通話録音を
行うにはあらかじめボイスメール操作用のボタンを設定しておく必要があります。 以下の操作により操作ボタンの登録を行います。 (1)[スピーカ]を押す (2)[9][1][7]をダイヤル (特番の初期値になります。工事段階で変更されている場合はこの限りではございません。) (3)割り付けたいファンクションボタンを押す (4)[6][9][0]を押す (5)[スピーカ]を押す 上記のボタンを設定後、通話時にこのボタンを押す事で通話録音をする事が可能になります。 ※但し、ボイスメール機能は工事段階での設定がされている場合のみ利用可能とな ります。電話設備を導入した販売店へご相談下さい。 |
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| A.通話割り込み機能を利用する事により第3者に通話を聞かせる事が可能です。操作方法は以下の通りです。 (1)[スピーカ]を押す (2)[8][0][8]をダイヤル (特番の初期値になります。工事段階で変更されている場合はこの限りではございません。) (3)割り込ませたい内線番号を押す ※ 割り込んだ通話に自分の声を聞かせない「モニターモード」と自分の声を聞かせて3者通話にする「スピーチモード」の切り替え、また、3者通話をする場合に割 り込み通知音を出すか出さないかの設定は工事段階での設定が必要になります。電話設備を導入した販売店へご相談下さい。 |
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| A.
他の内線が鳴動している場合、以下の操作により自分の電話機で応答する事が可能です。 (1)受話機を上げます。 (2)[8][2][9]をダイヤルします。 (特番の初期値になります。工事段階で変更されている場合はこの限りではございません。) (3)着信している内線番号をダイヤルします。 ※上記の操作以外にも代理応答グループを作成する事で他の内線が鳴動している時に [応答ボタン]を押すだけで応答する事も可能です。ご利用頂く場合は工事段階での設定が必要となります。電話設備を導入した販売店へご相談下さい。 |
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| A.
転送先に携帯番号等の外線発信先を設定する事が可能です。この場合転送先の電
話番号を共通短縮番号にあらかじめ登録しておく事が必要になります。この場合の着信転送の設定方法は以下の通りです。 (1)[スピーカ]ボタンを押す (2)[9][0][1]をダイヤル (この特番は初期値であり、設置工事段階で変更されている場合はこの限りではございません) (3)[1]を押す(1:登録) (4)[8][1][0]をダイヤル (5)[短縮番号]をダイヤル (初期ではAspireの場合3桁、AspireSの場合2桁となります。工事段階で設定変更している場合はこの限りではございません) (6)[スピーカ]ボタンを押す ※設置段階での設定によっては短縮ダイヤルに外線の捕捉特番(初期値:0)を頭に付 ける必要がある場合もございます。詳細に付きましては電話機設備を導入した販売店へご相談下さい。 |
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| A.この場合の着信転送の設定方法は以下の通りです。 (1)[スピーカ]ボタンを押す (2)[9][0][1]をダイヤル (この特番は初期値であり、設置工事段階で変更されている場合はこの限りではございません) (3)[1]を押す(1:登録) (4)[8][1][0]をダイヤル (5)[短縮番号]をダイヤル (初期ではAspireの場合3桁、AspireSの場合2桁となります。工事段階で設定変更している場合はこの限りではございません) (6)[スピーカ]ボタンを押す |
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| A. 外出先から電話機の着信転送の設定等を行うにはAspireのDISA機能を用いる事で可能になります。利用方法は以下の通りです。 (1)DISAが設定された回線の電話番号に電話をかける (2)ユーザIDを押す (3)[9][0][1]をダイヤル (この特番は初期値であり、設置工事段階で変更されている場合はこの限りではございません) (4)転送元の内線番号を押す (5)[1]を押す (6)転送先の内線番号を押す ※DISA機能を利用するには工事段階での設定が必要になります。電話設備を導入した販売店へご相談下さい。 |
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| A.電話機を使っていない状態(待ち受け状態)でボリュームボタンの上下でLCDの濃淡を変更する事が可能です。 |
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A.
短縮登録は以下の通りです。 |
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| A.
短縮ダイヤルとして工事段階で設定したダイヤルエリア以外への短縮番号の登録は[*04]の特番では行えません。共通短縮ダイヤル、個別短縮ダイヤルとして使用できる件数は工事段階での設定
になります。電話機設備を導入した販売店へご相談下さい。 |
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| A.Aspireの短縮発信は1000件までとなっており(短縮番号000~999)、それ以降の
短縮番号への発信はソフトキーの検索機能を利用し発信する事が可能です。 |
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| A.
電話機のダイヤルボタンの1~0はそれぞれア行~ワ行に対応しております。「ア」
の入力は1のボタンを1回押す事で入力可能です。
例)スズキを入力する場合 (1)[3]を3回押す (2)[#]を押す (3)[3]を3回押す (4)[*]を押す (5)[2]を2回を押す (6)[特殊]を押す |
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| A.
お使いの電話機やAspire主装置メインソフトウェアのバージョンによっては、電話機の特番から漢字の短縮登録ができない場合がございます。
AspireのメインソフトウェアのバージョンがVer5.10以上の場合、以下電話機からの漢字登録が可能です。 ・DTR-**KH-1D ・DTR-**KM-1D ・DTR-**K-1D ・DTR-**KR-1D ※バージョンの確認は電話機の[特殊]ボタン押下後に[3]をダイヤルする事で確認できます。バージョンアップについては工事段階での設定が必要です。電話設備を導入した販売店へご相談下さい。 |
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| A.
電話機に以下のいずれかの設定がされている可能性がございます。 ・内線拒否 ・コールバック ・不在メッセージ ・不在転送 以下の操作で解除する事が可能です。尚、以上記載の機能を同時に解除いたしますので ご注意下さい。 (1)[特殊]ボタンを押す (2)[9][9]をダイヤル (3)[特殊]ボタンを押す |
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| A.
マイクのON/OFF切り替えは[特殊]ボタン押下⇒[1]をダイヤルにて行います。 マイクのLEDが赤く点灯している状態がON、消灯がOFFです。 |
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| 2.機能について | UP↑ |
| A.DTR-**KH-1DはDTR-**K-1Dの電話機に電子電話帳機能を搭載したモデルになります。システム全体の短縮ダイヤルとは別に個人用としての電話帳を最大500ユーザ1000番号まで登録する事が可能です。 |
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| A.
カールコードレス電話機は電子レンジなどの産業・科学・医療機器の他、工場の製造ラインなどで使用されている移動体識別用の構内無線局、及び特定小電力無線局等で使用されている周波数
帯と同様ですので、これらの機器からの電波干渉で通話に影響を与える場合もございます。その場合、電話機設備を導入した販売店へご相談の上、電波を発する機器との距離を離す等の対策を行って下さい。 |
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| A.
ボイスメールでは以下の機能をご利用いただけます。 【通話録音機能】 ・通話内容を自動または手動で録音する。 【メールボックスサービス機能】 ・自分の声を録音し、メッセージとして送出する。 ・メッセージが届くと、多機能電話機の大型ランプが点滅する。 (Dterm25の場合、メッセージウェイティングランプが点滅します) ・メールボックスにアクセスし、自分宛のメッセージを聞き取る。 ・聞き取った後、そのメッセージを他の人に転送する。 ・不在時にメッセージが届くと、自動的に外出先を呼び出し、外出先から録音内容を聞くことができる。 【内線留守番機能】 ・不在時に内線にかかってきた電話に応答ガイダンスを流す。 ・応答ガイダンス後、相手からのメッセージをメールボックスに録音する。 ・メッセージが録音されると自動的に外出先を呼び出し、外出先からメッセージを聞く事ができる。 【外線留守番機能】 ・夜間や休日など、指定した曜日や時間にかかってきた着信に対して、留守番電話として応答し、後でメッセージを聞く事ができる。また、年間でスケジュールを組む事ができますので、季節によりメッセージを送 出する時間帯を変える事が可能です。 |
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(2)相手メッセージの録音する・しないは設定可能ですか? (3)メッセージ数の100件/1ボックスをオーバーした場合はどのように動作しますか? |
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| A.
(1)不在時のメッセージはユーザー様により特番操作にて変更可能です。 (2)運用モードの切り替えや、ボイスメールのサービス特番操作により可能です。 (3)100件のメッセージが録音されているメールボックスには録音ができません。録音規制をかけている状態と同じ動作をいたします。 ※ ご利用頂く場合は工事段階での設定が必要です。電話機設備を導入した販売店へご相談下さい。 |
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| A.外線転送には、外線自動転送モードに設定しておいた外線への着信全てをあらかじめ設定しておいた転送先に自動転送する「自動転送機能」と、着信に対して応答後に手動で転送する「手動転送機能」がございます。尚、外線転送機能を利用するには工事段階の設定が必要になります。電話設備を導入した販売店へご相談下さい。 |
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| A.NTTダイヤルインの契約時には着信番号毎の着信音を鳴り分ける事が可能です。但し、工事段階での設定が必要になります。電話機設備を導入した販売店へご相談下さい。 |
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| A.
一般電話機でもナンバーディスプレイ対応電話機であれば表示させる事が可能です。但し、鳴動可能台数にはお使いの構成により制限がございます。詳細に付きましては電話機設備を導入した販売店へご相談下さい。 |
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| A.拒否する番号は電話機から登録/削除の操作が行えます。グループ短縮ダイヤルと同一テーブルを用いますので、登録エリアを間違えて登録してしまいますと、短縮ダイヤルに登録したはずの電話番号から着信が来なくなるといった現象も起こりえます。十分にご注意の上運用を行って下さい。 |
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| A.ARS機能を利用する事で、ダイヤルされた電話番号に応じて、あらかじめ
設定されている外線から発信する事が可能です。尚、ARS機能の設定に関しましては工事段階での設定が必要です。電話設備を導入した販売店へご相談下さい。 |
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| A.保留警告音が鳴動するまでの時間変更や機能停止は可能ですが、工事段階での設定が必要です。(初期では90秒後に鳴る設定になっております)電話設備を導入した販売店へご相談下さい。 |
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| A.
内線番号の変更に関しましては工事会社による設定変更が必要になります。
尚、内線番号として使用できない番号がございますので、予めご了承下さい。電話設備を導入した販売店へご連絡下さい。 |
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| A.
Aspireシリーズは共通短縮ダイヤルをシステムで最大2000件まで登録できますが、設置工事段階の設定にて使用する件数を設定する必要がございます。電話設備を導入した販売店へご連絡下さい。 |
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| A.
Accessから他のアプリケーションへデータベースをエクスポートする事
が可能です。また、ViewTalkLightをアンインストールする事でデータベースを残したまま、アプリ
のみを消去する事が可能です。但し、ViewTalkLightに添付されているAccessはランタイム版をご利用されている場合はVTL以外での使用はできません。製品版Accessをインストール済みのPCで行ってください。 ※ViewTalkLightはMicrosoft Access2007まで動作の確認を行っておりますが、MDB形式のファイルのみ動作致します。Microsoft Access2007で作成したACCDB形式のファイルでは動作致しませんのでご注意下さい。 |
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| A.Aspireシリーズで無線LAN携帯端末を利用する場合、専用アクセスポイントが必要となり、他のアクセスポイントはご利用できません。
■商品名:QoS無線LANアクセスポイント ST-Q-100‐BG |
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| A.推奨するRADIUSソフトはございません。 |
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| A.
ネットワーキングの最大接続システム数は50システム、PHS子機の最大収容数は全システム合計で487台までとなります。但し、AspireSではローミング機能を利用できません。 |
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| A.マルチラインデジタルコードレスには複数(6つ)のファンクションボタンがあり、複数の着信を受ける事が可能となっております。
シングルラインデジタルコードレスにはファンクションボタンがなく、1つの着
信を受ける事が可能です。多機能電話機と一般電話機の違いにイメージが近いかと思われます。 |
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| A.CSの電波到達距離は目安として半径50mです。但し、建物の材質や構造及び障害物の有無等により到達距離が短くなる場合がございます。また、トラフィックによっても設計が変わってきますので、ご注意くださいます様お願いいたします。 |
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| A.主なホテル機能は以下の通りです。 ・チェックイン/チェックアウト ・モーニングコール ・伝言機能 ・客室情報のプリントアウト ・客室料金管理 等 |
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| A.モーニングコールを同時刻に設定可能な台数に制限はございません。ただし、VRSメッセージのチャネル数(Aspire:16ch、AspireS:8ch)を越えて同時刻に設定した場合は自動的に1分前に設定されます。 |
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| A.基本架+増設バッテリボックスの構成では壁掛け設置ができません。 | ||||
| A.
外付のバックアップバッテリを搭載する事で最大3時間迄システムは通常通り動作いたします。(※システムの稼動状況により動作時間は変動します。)
また、バックアップバッテリを搭載していない、又はバックアップバッテリが消耗した場合には予め停電電話機を設置しておく事で外線発信や外線着信への応答が可能です。外付バックアップバッテリで通常通り動作するのはAspireシステムのみであり、
INS1500を利用されている場合やIP電話サービスを利用されている場合、外付DSUやルータに対する電源供給はされませんのでご注意下さい。 |
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| A.システムの電源を切る場合は電話設備を導入した販売店へご相談下さい。 |
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UP↑ |
| A.AspireシリーズVer3以降で対応しております。AspireシリーズVer3未満につきましては、対応していませんのでご注意下さい。バージョンの確認は電話機の[特殊]ボタン押下後に[3]をダイヤルする事で確認できます。ボイスワープを利用する為の設定や、バージョンアップにつきましては工事段階での設定が必要になります。電話機設備を導入した販売店へご相談下さい。 |
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| A.アナログ/ISDN共にナンバーディスプレイに対応しております。 |
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| A.KDDI IPフォン、FUSION IPフォン、OCN.Phone
Office、NTTひかり電話ビジネスタイプとなっております。尚、ひかり電話オフィスタイプにつきましてはNTTが提供するアダプタを接続する事で利用可能になります。 |
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| A.直接収容可能なIP電話サービスは1キャリアの1契約までとなります。 |
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| A..収容可能なch数は32ch、AspireSでは16chまでとなっております。但し、サービスにより各キャリア側での制限がある場合がございますので、IP電話サービスの詳細に付きましては各キャリアへお問い合わせ下さい。 |
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| 4.取扱説明書・保守について | UP↑ |
| A.
取扱説明書はAspire主装置本体に1冊同梱しておりますが、有償でのご提供も
させて頂いております。ご希望の場合は電話設備を導入した販売店へご連絡下さい。 ■Aspire取扱説明書 標準価格¥2,860- 尚、基本的な操作方法について記述しております「Aspire簡単操作ガイド」を下記URLより無償でダウンロード可能ですので、併せてご参照下さい。 NECインフロンティア ホームページ http://www.necinfrontia.co.jp/products/keytelphone/doc_dl1.html |
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| A. 防水電話機という位置づけの電話機はございません。オプションでDterm85シリーズには防塵防水カバーをご用意させていただいております。カバーを被せる事で表面が多少濡れる程度でしたら故障を防ぐ事が可能です。但し、防塵防水カバーを被せた電話機でも完全な防水ではありませんので、ご注意下さい。 | |||
| A.Dterm85のハンドセットは保守対象商品となっておりますので交換可能です。ご購入を希望される場合は電話設備を導入した販売店へご連絡下さい。 |
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| A.
印刷用ラインカード 標準価格\1,600- ・Dterm85用ラインカード。 ・8ボタンタイプ/16ボタンタイプ/32ボタンタイプの3種類 ・カラーは、「レッドメタリック」・「ブルーメタリック」・「シルバー」の3種類 ・10枚入り(最低購入枚数) ・A4用紙の切り抜き(シール)タイプ ご購入に関しては電話設備を導入した販売店へご連絡下さい。 |
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| A.
Dterm25Cはボタン電池無しでは、ご利用いただけない仕様となっております。継続してご利用いただく場合は電池を交換下さい。電池のご購入、及び交換に関しましては、電話機設備を導入した販売店へご連絡下さい。 |
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| 5.旧機種の接続について | UP↑ |
| A.Dterm60シリーズは接続できません。 |
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| A.Dterm75シリーズの下記電話機を接続する事が可能です。 ・DTP-8-1D ・DTP-8D-1D ・DTP-16D-1D ・DTP-32D-1D |
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| A.Dterm85とDterm75は発信ボタンの違いがございます。ディスプレイに関しましてはカナ表示であれば同様ですが、Dterm75には漢字表示がございません。 |
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| 6.その他 | UP↑ |
| A.
AspireシリーズはJATEの技術基準等適合認定を受けております。 [Aspire] 認定番号:ACD02-0543JP 認定年月日:平成14年7月9日 [AspireS] 認定番号:ACD03-0071JP 認定年月日:平成15年2月21日 |
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